2025年3月ランニングと消費エネルギー

2025年3月今季もこれで終わり。
明治7年当時のイギリスを手本に会計年度を4月〜3月としたらしい。
これも文明開花の一つでしょうか。
それはどうでも良く、3月のランと消費エネルギーです。
ランニング

3月までの総ランニング距離
4月の1回走った距離が入ってしまいましたが、今年3ヶ月のランニング距離です。

3ヶ月間ですが1月から徐々に距離が減り始めているのはなぜかわかりません。
3月のランニング

3月は雨で走れない日が3日ほどあり、12ランとなりました。
- 1月
-
16ラン(113km)
- 2月
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13ラン(91.9km)
- 3月
-
12ラン(84.7km)
走る回数が減った分、距離も落ちました。
雨ではしょうない。
Apple Watch NRCデータ転送トラブル原因は⁉️

違うページで書きましたが3月後半、Apple Watch NRCのランデータが0.00KMになり、iPhone NRCアプリへのデータ転送ができないトラブルに見舞われました。
しょうがなくiPhone NRCアプリへ手入力でデータ登録し回避したものの、ChatGPTで原因を調べてみると低電力モードが原因のようです。
このランニングの数日前から、画面を黒くしておきたくてApple Watchを低電力モードにしていたんですね。
現在はどうしているかというと、
- 画面常灯をオフ(画面表示と明るさ>常にオンをオフ)
- 省電力モードをオフ
この状態は、Apple Watchの通常画面は黒画面ですがNRCなどその他の機能は通常通り動作します。
低電力モードにすると、GPSや心拍などの機能が低下してNRCは正常動作しないようです。
ただし、サイクリングの時は低電力モードにします。
なぜかというとサイクリングはサイコンGARMIN EDGE 520Jで必ず計測し、結果はガーミンコネクト経由でiPhoneフィットネスに連携されますのでApple Watchは計測不要なんです!

サイクリングは5〜6時間と長時間走っていますから、バッテリー消耗が激しいので低電力モードにします❗️

3月の消費エネルギー

消費エネルギー

2024年12月が結構高いのはたぶん2回のサイクリングだと思われます。
12月のランニングは99.3kmと少ないですから…
歩数

ランニングが減ると歩数も減ります。
当然といえば当然ですが…
体重

体重は昨年の後半から変わらず。
走れない日は58kg台に乗るんですが、ランニングすると57kg台になりますね。
食事の質と量は変わらずですので、これが平均値のようです。
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睡眠

3月の睡眠
3月になり気温がグングン上昇してきました。
毎年のことなんですが、季節の変わり目は体調が良くありません。
その原因は睡眠不足。


赤いリングが目立ちますね。
花粉症による、鼻詰まり・咳やくしゃみ・目のかゆみなどのひどい自覚症状はありません。
個人的に思っているのは、就寝時の気温による布団の調整だと勝手に思っています。
アルコールは良質な睡眠を妨げるとはよく聞くことですね。
お酒を飲まないと眠れないと誤解していますが、眠くなるのは短時間でその後は覚醒してしまうそうです。
このリズムなんだか実体験しているような気がする。
就寝3時間前で終わりにした方が良いそうです…
お酒と睡眠をGeminiに聞いてみた
いつもChatGPTなので今回はGeminiに聞いてみた。
アルコールは良質の睡眠を妨げる(Gemini)
お酒は睡眠を妨げる可能性があります。アルコールは一時的に眠気を誘うことがありますが、睡眠の質を低下させ、睡眠サイクルを乱すことが知られています。
アルコールが睡眠に与える影響:
- 入眠を妨げる:
- アルコールは一時的に眠気を誘うことがありますが、その効果は短時間で、その後は覚醒作用が働き、睡眠を妨げることがあります。
- 睡眠の質を低下させる:
- アルコールは、深い睡眠であるレム睡眠を抑制し、浅い睡眠を増加させます。これにより、睡眠の質が低下し、翌朝の疲労感や眠気を引き起こすことがあります。
- 夜間の覚醒:
- アルコールには利尿作用があるため、夜中にトイレに起きやすくなります。また、アルコールの代謝過程で発生するアセトアルデヒドは、覚醒作用があり、夜間の覚醒を促すことがあります。
- 睡眠時無呼吸症候群の悪化:
- アルコールは、喉の筋肉を弛緩させるため、睡眠時無呼吸症候群を悪化させる可能性があります。
睡眠を妨げないためのお酒の飲み方:
- 就寝の3時間前までに飲む:
- アルコールが完全に代謝されるまでには時間がかかるため、就寝の3時間前までに飲むようにしましょう。
- 適量を守る:
- 過剰なアルコール摂取は、睡眠の質を著しく低下させます。適量を守ることが大切です。
- 水分補給をする:
- アルコールには利尿作用があるため、水分補給を心がけましょう。
睡眠とアルコールの関係に関する注意点:
- 睡眠薬とアルコールを併用すると、相互作用により危険な副作用が現れることがあります。絶対に併用しないでください。
- 睡眠不足を解消するためにアルコールに頼ることは、依存症のリスクを高めるため、避けるべきです。
睡眠に関する情報は、個人の状況によって異なる場合があります。ご自身の睡眠について心配な点がある場合は、医療機関にご相談ください。
分かってはいるんですが、なかなかできないのがこの飲酒の習慣。
血液検査の禁酒三日間でも変わらないような気がするが…
三日間じゃダメか…
おわりに
淡々と続くランニングと消費エネルギーですが、毎月何か思うところがあったことを書いています。
1年の3ヶ月、会計年度の最終月。
サラリーマン現役の頃は年度末は新製品発表で結構忙しい時期に当たりますが、職種によりさまざまですよね。
今では年金生活ですから関係ない⁉️
世の中トランプ関税で大荒れ、株式相場は大幅下落。
かなりの損を浴びて当分おやすみです。